BBQシーズン到来、予約が殺到している格安、手軽、楽チンで人気BBQを紹介

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みなさま、イーサンです。

BBQと聞くと、連想するのが「キャンプ」という人いらっしゃいますか?
実は私のキャンプ&BBQデビューは小学生のころでした。

少しだけ思い出話にお付き合いください。
同年代のかたは懐かしいお話を書きます。

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昔のキャンプ&BBQは、人里離れた山奥になるキャンプ場でしたもの、
当日の朝にふもとを出発し、数時間のハイキングの目的地がキャンプ場。
できるだけ装備を軽くするために、一人一人のリュックには一人用のテント、敷物、水筒、昼食(おにぎり)、夕食用の食材、着替えなど、重さにして10kg程度にし、キャンプ場を目指す。

キャンプ場といっても、簡易トイレと簡単な炊事場があるだけ、それ以外はただの空き地。

午後3時頃、キャンプ場に到着。
到着後は、テントを設営した後、わずかばかりの自由時間を利用し薪集め。
夕食の準備をするころには、日が落ちランタンへ火を入れる。

わずかばかりの灯りの中での夕食、メニューは「カレーライス」
夕食後は焚き火を囲みながらのおばけ話。。。。。

翌日は、片付けを早々に行い下山。
目的地は、父兄が待つ公民館へ、そこで父兄たちが用意してくれているBBQを食べ、解散となる
これが、私が最初に経験をしたキャンプ&BBQです。

時は流れ、私も結婚し子育て。

私たち世代が、オートキャンプを流行らせ、週末となれば、ワンボックスカーに拘りのキャンプ道具一式を詰め込み、県外の川沿い(道志川)へと行くようになる。

この頃はまだコールマンもそれほどの普及していなく、スノーピークなんて高嶺の花で手が出なかったのを思い出します。

ここ数年前からは、子ども達も独立をしたので、キャンプといえば温泉地を目指し、着の身着のまま、車中泊キャンプと落ち着いてしましました。

そんな、キャンプも今は少し変わってきたようで、グランピングという、それはとても高級感満載のおしゃれなキャンプスタイルへと変わりましね

それと同じようにBBQ事情も大きな変化をしているようで、人気の公園となれば当日、日が昇る前から駐車場待ちの大行列。

宿泊はしないキャンプが流行。

さらにさらに、前日から準備、食材の仕込み、朝から駐車場待ち、帰りの渋滞!
こんなのありえないという、世代が出現!!!!

格安、手軽、楽チン

なんと、自分では何もせず、現地に電車で行き、電車で帰る。

「手ぶらでBBQ」が流行っていて、これから本番を迎えるシーズンは予約を取るのに大変苦労すると言うのだから驚く!!!!!

この「手ぶらBBQ」の第一人者とも言えるのが、今回ご紹介するサイト

「手軽にBBQ」さんです

食材。ドリンク付きで一人3,500円から

もちろん,

設営から片付け付き、ご希望の公園、会場の選択可能

毎年、恒例になっている知人、友人を集めたBBQ大会 利用させてもらっています
毎年、片付けを考えなくていいので、浴びるほど飲んでしまってすいません
いつもいつも本当にありがとうございます。

今、BBQを検討されているかた、是非一度のぞいてください

それでは、いい日をお過ごしください



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